川口技研・室内用ホスクリーン(spc-w)の価格とレビューはコチラから!

川口技研・室内用ホスクリーン(spc-w)の価格とレビューはコチラから!生活スタイルの変化や天候、環境などの影響によって、年々増え続けている部屋干し派のあいだで大人気の室内干し用物干し「室内用ホスクリーン」。

室内用ホスクリーンとは、川口技研より製造・販売されている室内干し用物干しのことです。

使い方はとっても簡単で、まず天井に専用の金物を取り付けたら、そこへ取り外し可能なポールを取り付けます。そして、ポールとポールのあいだに物干し竿を入れるだけです。

室内用ホスクリーンに魅力は、取り付けがとっても簡単であること、不要なときは取り外してポールを収納しておくことができること、価格が2本で1万円もしないことなど、挙げると限がありませんが、なかでも特に大勢の利用者から高評価を得ているところが、天井高に合わせた豊富バリエーションです。

そこで、今回は部屋干し派のあいだで大人気の室内用ホスクリーン(spc-w)のサイズ別の価格と気になるレビューをご紹介します。


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室内用ホスクリーンのサイズ別の価格をご紹介


川口技研では、物干しを通じてより多くの人々を笑顔にするために、目的や用途、設置場所などに合わせて様々なホスクリーンシリーズを展開しているのですが、そのなかでも特に部屋干し派のあいだで大人気となっているシリーズが「SPC型」と呼ばれる薄さ13mmの美観に優れたスマートタイプの室内用ホスクリーンです。

SPC型のホスクリーンは、天井高に合わせてSSサイズ・ショートサイズ・標準サイズ・ロングサイズ・LLサイズの5タイプ用意されており、カラーも上品なホワイト、ナチュラルな木調天井用、シックなブラックの3種類から選ぶことができます。

日本では「建築基準法」という住宅を設計する際に守らなければならない法律があり、天井の高さは210cm以上に設計するように定められています。和室の多いお家の天井高は220cmが平均となっていますが、洋室の多いお家の天井高は240cm前後が平均となっています。

もし、川口技研の室内用ホスクリーンSPC型の導入をお考えの方は、以下の価格表を参考にされるのがオススメです。

SPC型のサイズ(ホワイトの場合):1本あたりの価格
SPCSS:4,300円
SPCS:5,150円
SPC:5,350円
SPCL:5,950円
SPCLL(※受注生産品):11,300円

※川口技研では、身長145cmが天井に向かって手を伸ばした際の床面からの長さ176cmを基準に、ショートサイズ310mm、標準サイズ450mm、ロングサイズ650mmとしています。


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室内用ホスクリーンの気になるクチコミ


部屋干し派のあいだで大人気の川口技研の室内干し用物干し「室内用ホスクリーン(spc-w)」ですが、導入を検討されている方のなかには、『使い勝手の良さがいまいち分からない』『天井に取り付けると傷みそうで心配』などの気になる点が多々ありますよね。

そこで、実際に室内用ホスクリーン(spc-w)を使用されている方々のクチコミをまとめてみました。

良いクチコミ

・値段はちょっぴり高めだけど、存在感が無くてスッキリしていて良いです!
・電動ドライバーや下地を探すセンサーが必要ですが、取り付け自体はとってもラクチンです。
・1本当たり8kg(2本で16kg)まで耐えられるため、梅雨や冬場は大容量の洗濯物を干すのに重宝します。
・干し過ぎると棒の先が黄色から赤色へと変化するため、ひと目で干し過ぎかどうかを判断できる。
・3段階の長さ調節が付いているので、身長に合わせて調節できるのが嬉しい。

悪いクチコミ

・天井が高すぎて使えなかった。
・DIYをしたことが無いと取り付けるのに手こずる。
・値段が高い。
・物干し竿の置き場に困る。

まとめ

いかがでしたか。
部屋干し派のあいだで大人気の川口技研の室内用ホスクリーン(spc-w)は、間柱が分からずに取り付けてしまうと失敗してしまいますので、取り付けの際には下地を探すセンサーや電動ドライバーが必要となります。そのため、DIYに慣れていない方にとって、室内用ホスクリーンの取り付けは非常に難易度が高いといえるでしょう。
室内用ホスクリーンを取り付ける自信の無い方は、ハウスメーカーや工務店、大工さんなどにお願いして取り付けてもらうのがオススメです。

室内用ホスクリーン(spc-w)

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